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風水開運絵画Q&A
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風水とは?
風水とは、気の力を利用して運をよくするための環境学です。
基本となるのが「陰陽五行説」です。陰陽とは裏と表、天と地、明と暗、男と女など相対するなくてはならない関係です。
五行とは自然界にあるすべてのものを表し、「木・火・土・金・水」の五行に分類されます。 この「陰陽」と「五行」の組み合わせで開運へと導くのが風水です。
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風水絵画とは?
風水絵画とは風水の基本を基に作られた絵画です。
色と方位(飾る壁面)を組み合わせた絵画と風水のラッキーアイティムを描いた作品があります。
色と方位の関係は図表を参考にしています。
ラッキーアイティムとしては風水の方位を守護する四神獣を描いた龍や鳳凰、天使などがあり、大樹などを描いた風景などがあります。
日本の古来から伝わる縁起画のなかにも風水に適したものがあり、富士山や桜、ふくろうや馬、夫婦鯉などあります。
当店は長年にわたり風水開運画を手掛けてきた吉岡浩太郎の作品を専門に扱っております。 -
なぜ吉岡浩太郎絵画が多いのですか?
30年以上シルクスクリーン版画作品を手掛けてきた初代吉岡浩太郎作品がある風水師によりメディアに取り上げられたことで広く知られるようになりました。 その後は、風水師の監修により広く風水画が広まりましたが、どの作品もアートしてはあまり見栄えのしないものでした。 そんななかで、風水や開運画をアートとしてもふさわしい作品として発表してきたのが吉岡浩太郎風水開運絵画です。 現在は2016年に逝去された初代の作品を一緒に作品制作してきた二代目が管理販売をしております。 また、二代目も数多くの風水開運作品を手がけており、当店オリジナル作品も二代目に受け継がれています。
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オリジナル作品はどんな作品ですか?
店主前田が、様々な風水専門書で研鑽したノウハウを基に吉岡浩太郎に依頼した作品です。
主な作品としては、通算1000枚以上の実績を誇る黄金富士シリーズや赤富士シリーズや天使の風水シリーズなどがあります。
作品は、吉岡浩太郎の版画技法のひとつであるジグレー版画により制作されています。
吉岡浩太郎のジグレ―版画は、耐光性を高めるためにシルクスクリーン技法を用いて画面処理されています。
オリジナル作品はジャンルの当社限定・吉岡浩太郎版画から閲覧できます
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開運絵画とは
日本は古来より五穀豊穣、家族円満、商売繁盛などの招福開運の縁起物を飾る風習があります。
お正月飾りや節句飾り、七福神や招き猫などの置物などが有名です。
また、床の間に飾る掛け軸にも縁起物が取り入れられてきました。
近年では住宅の変化などで絵画を飾ることも多くなり開運絵画としてお祝いなどに使われるようになりました。 -
吉岡浩太郎の開運絵画とは?
吉岡浩太郎開運絵画は主に色紙絵としてスタート、その後に様々なサイズに対応した開運絵画が生まれています。
特に新年に飾る干支色紙はロングセラー商品として好評です。
当店でだけでも毎年600枚以上の購入実績を誇っています。干支色紙は毎年新しく購入することが開運招福につながります。
開運絵画の人気商品としては、赤富士、九頭馬、七福神が人気でその作品の多さでも日本一の開運絵画と自負しております。
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