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| ●国際的な美術コンクールで数々の受賞歴を誇る実力作家の代表作「鵬」をシルクスクリーン版画で忠実に再現しました。知性と幸福の守り神・ふくろうの親子に作者ゆかりの場所でもあり世界遺産に登録された白川郷の合掌集落が描かれています。また、作家独特の金色に輝く画面が高級感あふれる作品に仕上がっています。 |
その幸福を呼ぶといわれる最高級のふくろう版画を
特別価格12,600円でご提供します! |
| ●ふくろうの由来 |
●白川郷合掌集落 |
| 森の賢者,目先の利く鳥として姿勢・成功の象徴で学業や商売繁盛に利益があるといわれています。また「不苦労」や「福籠」に通じ幸福の鳥といわれています。首が360度回ることや夜行性の鳥から守り神としても尊ばれています。 |
1995年2月にユネスコの世界遺産に登録されました。急勾配の茅葺の屋根が特徴の合掌つくりの集落は、他には例を見ません。ドイツの著名な建築学者ブルーノ・タウトも日本を建築美として讃えています。また、冬の豪雪にも耐える頑丈な家屋は、家内安全の象徴とも言えます。 |
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○シルクスクリーン版画/エディション数250部 |
●伊藤三春(イトウミハル)画歴
1949年愛知県に生まれる。
1969年名古屋造形芸術短大
日本画科卒業
1973年院展初出品初入選
1975年春季創画展入選(以後2回)
以後内外の美術展に出品を続け
受賞をかさねる。
受賞歴
ブロードウエイ新人展奨励賞。
臥龍桜日本画大賞展佳作賞
同特別賞
フィナール国際展選考委員会賞。
上野の森美術館日本の自然を描く展
優秀賞、同佳作賞
ル・サロン永久会員。水潮会会長。
近代日本美術協会常任理事
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